google-site-verification=24j48CXWgYQEBqXFfxNhVJGQ0Q01S9kp1YDjtIjaSC8 定額制コンタクト【2026-006】 – いちにち、いちミニマリスト

定額制コンタクト【2026-006】

2 min

子どもの頃から目が悪く、コンタクトやめがねのお世話になっていました。
定期的に眼科に通い、コンタクトを購入し、有名コンタクトレンズメーカーの定額制に加入。
一番お手頃な値段の一ヶ月交換のコンタクトレンズを愛用し、よく何日に交換すればいいのかわからなくなっていました。
わかりやすく毎月1日にコンタクトを変えるとか決めればいいのですが、なぜかズレてしまいます。不思議ですね。

コンタクトの好きなところ

めがねよりズレにくく、特にスポーツなどするときはコンタクトを重宝します。
(まあ、社会人になってから、そうそうスポーツをすることはありませんが。)
また、めがねのレンズのように汚れて、日に何度もケアを必要としません。
私はなぜかめがねのレンズをよく汚しがちで、よくレンズをめがね拭きでゴシゴシしてます。顔の脂が多いのかしら。

アクティブに過ごすにはコンタクトのほうが好きです。

理想のアクティブ像


ですが、コンタクトで嫌いなところもありまして。

コンタクトをつける作業

まずコンタクトをつける作業が好きではありません。
なぜかうまく入らない時は焦りますし、そういう時に限って時間がない時です。
さらにコンタクトが裏返っているのかそうでないのかわからない時もモヤモヤ。裏返ってるなと思って直してみたら、実は裏返って無かったとかよくあります。逆に裏返ってないと思ってつけてみたら裏返っていて、ちょっと目が痛くなったり。
コンタクトとの心理戦(?)は大抵負けます。
嫌いです。

コンタクトをとる作業

1日の終わり、リラックスタイムはめがねで過ごしたい派。
コンタクトを外す作業に取りかかります。
指を目に近づけて、コンタクトを除去。乾燥しているのか、うまくコンタクトが取れないことがあります。あんまりやると目が傷つきそうで怖い。
たまに目の中で行方不明になると恐怖。

やば、見失った!


「目の裏側に行っちゃったか!?もう取れなかったらどうしよう…」と無駄に落ち込みます。
大抵、瞳の上の方か下の方で発見されますが、瞳の位置に戻るように四苦八苦です。
コンタクト外す作業、嫌いです。

コンタクトを保存する作業

外したコンタクトは洗浄して、コンタクトケースに保管します。
私は面倒くさがりなので、コンタクトケースを出す、開ける、コンタクトを洗浄する、コンタクトをコンタクトケースに入れる、保存液を入れる、コンタクトケースを閉めるという一連の動作がそれはそれは嫌いです。
そしてこれが毎日毎日続くことがわかっているのが、また嫌です。

コンタクトとの付き合い方

最近はめがねが好きでよく掛けるようになりました。
コンタクト代が浮くし、コンタクトをつけ、外し、保存する作業をしなくてもいい!

めがねだと気になるような運動する時(稀)は1日交換のコンタクトをつけることにしました。
これで保存する作業がなくなり、かなり負担が軽くなりました。
保存液を買いに行かなくてよくなったこともズボラな私にはありがたい。

1日交換なので1ヶ月交換に比べるとレンズ代が高くなりましたが、それよりも手間が少なくなったことがうれしい。

必要なものだとこれまで何も考えずに定額制コンタクトを利用していました。
これからはめがねとコンタクト、使い分けて快適に過ごして行きたいと思います。

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